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特定非営利活動法人 日本セキュリティ監査協会(JASA)から、下記セミナーの案内をいただきました。福井県情報化支援協会も当セミナーに後援しています。
◆日時:2009年11月25日(水) 13:30-17:30
◆場所:富山市(タワー111 スカイホール) 続きを読む
10月22日(木)に開催された「ふくいITフォーラム2009セミナー」~我が社はこうしてITシステム活用に成功した!~では、下記のように、2社の事例発表がありました。
(1)IT活用と人・組織の三位一体型経営による経営革新
講師:会宝産業株式会社(中古車リサイクル業)
代表取締役社長 近藤典彦 氏(代理 専務取締役 桜井茂宏氏)
(2)ネットで新たな活路 ITによる伝統産業の生き残り戦略
講師:株式会社タニハタ(木製建具製造業)
代表取締役社長 谷端信夫 氏 続きを読む
民主党政権に交代し、衆議院選挙の前(6月30日)に自民党政府のIT戦略本部が発表した「i-Japan戦略2015 ~国民主役のデジタル安心・活力社会の実現を目指して~」はどうなるのでしょう、気になります。永続的な社会福祉や子育て支援など民主党のいう生活を守るための政策は、財源 を考えると、国の成長戦略、特に企業数の約99%を占める中小零細企業の成長なくしては実現不可能であると思っています。 続きを読む
主な中小企業支援策を紹介した、平成21年度版「中小企業施策利用ガイドブック」が、下記サイトからダウンロードと郵送申し込みが出来るようになっています。なお今般の補正予算において実施される「ものづくり中小企業支援策」については、近畿経済産業省のホームページに情報が掲載される予定ですので、チェックしておいてください。
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/index.html
厳しい経済情勢下、国のIT分野に関する緊急施策が相次いで発表されました。一つが2月28日発表された「追加経済対策」、もう一つが3月1日発表された「ITの新戦略3ヵ年緊急プラン」です。追加経済対策では、4つの大きな施策(産業変革、中小企業変革、地域・産業変革、 電子政府と安心・健康社会の実現)が打ち出されました。ITの新戦略3ヵ年緊急プランは、医療現場のIT環境強化、IT人材の育成、電子行政の推進、環境対応型など新産業の創出となっています。
今年も経済産業省の「IT経営応援隊事業」(地域イノベーションパートナーシップ事業へ名称変更)が継続されます。中小企業の皆さまには、この不況下でも、前向きにIT活用により経営革新に取組んでいただきたい考えています。NPO法人福井県情報化支援協会では、これまで以上に、中小企業の皆さまの経営革新を支援いたします。
2月17日福井県武生商工会議所にて、ふくいIT経営革新塾(嶺北塾、嶺南塾)「かわろっさ 経営革新」の集大成として、下記のとおり、セミナー及びパネルディスカッション、卒塾式を開催いたします。なお、このイベントはITコーディネータ協会の後援により、ITコーディネータの皆さんには 4時間1ポイントの知識ポイントが付与されます。 続きを読む
12月13日(土)福井で開催されたITコーディネータ協会主催セミナー『ビジネスアナリシスのBABOKを 探る』(講師 小林正和氏)の内容を紹介します。BABOKとは、IT投資と経営目標との整合性をとるための、ビジネスアナリシスの新しい知識体系です。12月23日、BAMBOKの提唱組織である米国IIBAの日本支部の設立総会が開かれます。またBAMBOKに基づいたビジネスアナリシス・プロフェショナルの資格であるCBAP(Certified Business Analysis Professional)認定制度もできているようです。誕生したばかりのBAMBOK、今後どのようにバージョンアップされ、どのくらいのCBAPが輩出されるか、これからの展開を見守りたいと思います。
昨年まで当会の会員でした水上さんから、「リスクマネージメントセミナー」の案内が届きました。”企業が狙われる新たな経営リスクとその対策”という副題がついています。今、BCP(Business Continuty Planning、事業継続計画)が経営上の大きな課題として認識され始めました。BCPは、自然災害・事故・テロ・伝染病などの発生に伴って通常の事業活動上、もっとも重要な機能を回復、復旧、そして通常化できるように、事前に計画・準備、そして実地訓練を行い、事業を継続的に行うための1つの経営計画のプロセスです。このセミナーは、経営リスクの1つとして考えられる伝染病、特にインフルエンザについて、BCPを考えるセミナーです。 続きを読む


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